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なぜ今、ラベル内製化が
求められるのか
製品バリエーションの増加や表示内容の変更頻度が高まる中、
外注中心のラベル運用では負担が大きくなりがちです。
納期・在庫・廃棄ロスなど、さまざまなコストが積み重なります。
こうした課題に対して、必要なときに必要な枚数だけ印刷できる
「ラベル内製化」は、少量多品種時代に有効な選択肢です。

PROBLEM & SOLUTION
現場の課題、LX-P5500が解決します
外注コスト・速度不足・自動化の壁・形状制約を、一台でまとめて解消します。
LX-P5500が選ばれる理由
2つのコア技術を軸に、ラベル内製化のあらゆる現場課題に応えます。
COMPARISON
熱転写リボン方式との違い
既存の熱転写リボン方式と比較したとき、LX-P5500の顔料インクジェットには明確な優位性があります。
熱転写リボン方式との比較
USE CASES
LX-P5500が活躍する業界・用途
業種別の活用シーンと、顔料インクだからこそ解決できるポイントをご紹介します。
動画でわかる LX-P5500

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プリンターに適したラベルメディア選びでお困りではありませんか?
プリンターからラベルメディアまで、
インクジェット用ラベルを一括でご提案
LX-P5500は、マット紙・グロス紙・フィルム・合成紙など、インクジェットコーティングされた各種ロールラベルメディアに対応したカラーラベルプリンターです。
プリンター本体だけでなく、実際の現場で使用するラベルメディアも合わせてご提案し、お客様の用途や使用環境に合った仕様・数量での供給スキームを構築します。
よくある質問
LX-P5500
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