WHO IT'S FOR
こんな現場・課題をお持ちの方へ
ひとつでも当てはまりますか?後加工ラインを変える第一歩がここにあります
目型コストで悩む印刷会社、小ロット対応に追われるラベル印刷所、短納期に苦しむオンライン印刷業者——ANY-BLADE IIは、これらすべての課題に応えるロールtoロールデジタルダイカッターです。
BACKGROUND
なぜ今、ラベル後加工のデジタル化が求められるのか
なぜ今、アナログ後加工ラインでは追いつかなくなっているのか
EC拡大と多品種化が加速し、抜き型ダイカットは大量生産前提の構造的な限界に直面しています。デジタル印刷は普及したのに、
後加工だけがアナログのまま——そのボトルネック解消にデジタルナイフダイカッターが注目されています。
KEY FEATURES
主な特長
6つの技術で、後加工ラインの弱点をすべて補う
17m/分高速カットからCCD自動ダイカット、精密テンション制御まで。ANY-BLADE IIは中小印刷工場が後加工ラインで直面する
6つの課題に、それぞれ具体的な技術で応えます。
DETAILS
機械各部の機能詳細
6つの技術で、後加工ラインの弱点をすべて補う
高精度フィーディング・自動カット圧力測定・6ブレード同時カット・自動カス取りなど、ANY-BLADE II の主要機構をご紹介。
ロール to ロール型ラベル後加工の量産効率を支える各部の仕組みと動作原理をご確認いただけます。
MACHINE
機構概要
全工程を1台で完結するオールインワン型ラベルフィニッシャー
ラミネーション・デジタルダイカット(抜き加工)・カス上げ・巻取り・巻き戻しの全工程を1台で完結。ANY-BLADE II はロ ール to ロール後加工ラインの完全内製化・省人化・外注コスト削減を実現する
オールインワン型ラベルフィニッシャーです。
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WHO IT'S FOR
こんなお客様に
あなたの会社に近いプロフィールはどれですか?
中小ラベル印刷会社、パッケージ印刷会社、EC・オンライン印刷業者、コスト検証段階の企業
——4つのお客様プロフィールから、ANY-BLADE IIが特に力を発揮するシーンをご紹介。
MATERIALS
対応メディア
アート紙からPVCフィルムまで、素材を選ばないロール処理
スティッカー・PET・PP・PVC・コーティング紙・マット紙・フィルム系素材に対応。ロールtoロール一貫処理で
ダイカット〜スリット〜リワインドを連続完結。サンプルテストやメディアについて、詳しくはお問い合わせください。
VIDEO
動画でわかる ANY-BLADE II
COMPARISON
ANY-BLADE シリーズ 3機種比較
どの規模・用途にも、最適な一台があります
デジタル初導入ならANY-BLADE I(100〜240V・軽量)、量産・高速対応ならANY-BLADE II(17m/分・6ヘッド・当モデル)、
24時間稼働・フル自動化ならANY-BLADE III(20m/分・6/9ヘッド)。生産規模と予算で選べます。
ANY-BLADEシリーズ — 他モデルも比較してみる
用途・生産規模・必要に応じて最適なモデルをご提案します
プリンターに適したラベルメディア選びでお困りではありませんか?
プリンターからラベルメディアまで、
インクジェット用ラベルを一括でご提案
マット紙・グロス紙・フィルム・合成紙など、インクジェットコーティングされた各種ロールラベルメディアに対応したカラーラベルプリンターです。
プリンター本体だけでなく、実際の現場で使用するラベルメディアも合わせてご提案し、お客様の用途や使用環境に合った仕様・数量での供給スキームを構築します。
SPECIFICATIONS
仕様・消耗品
導入検討・見積に必要な主要スペックをまとめました。


