top of page
any-jet-ii-hero-inline-label-press-running.png

カラーラベル印刷のすべてのお悩み、ANYTRON JAPANで一気に解決。

ANY-JET II / インラインラベル印刷機

多品種小ロットのための、印刷・後加工一体型システム

ラベルの印刷とレーザーカットを、
1台・1工程で。

ロールㅡメディアをセットするだけで、印刷からレーザーダイカット・カス上げ・巻き取りまでを自動処理。
抜き型が不要なので、形状もサイズも可変データも、データの差し替えだけで対応できます。

2026_ANYJET II.png

1台で完結

印刷+レーザーカット

Roll to Roll

メディアロール
→ 完成ラベルロール

抜き型 不要

形状・サイズはデータで変更

1600

dpi

CMYK 印刷解像度

250

mm

最大用紙幅

25

m/min

最大搬送速度

こんな課題はありませんか

多品種小ロットのラベルほど、
「準備」に時間とコストがかかっていませんか。

従来のラベル製造では、版と抜き型の手配だけで数日。
少量の案件ほど1枚あたりのコストが上がり、社内でオンデマンドに作れる体制が組めません。

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

版・抜き型の手配で納期が伸びる

デザインが変わるたびに型が必要で、リードタイムを短縮できない。急なラベル変更にも追従できない。

500枚以下の短尺ジョブが採算に合わない

初期費用が固定でかかるため、少量ほど1枚あたりの単価が高くなり、小ロットの受注を断るしかない。

印刷と後加工が別工程で分かれている

印刷 → 別機でカット → 手作業のカス上げ。工程間の移動と段取り替えが積み重なる。

形状とサイズが型に縛られる

抜き型の制約で四角と丸に限られ、SKUごとにサイズを変えた提案ができない。

可変データが別工程になる

ロット番号・バーコード・QRコードを後から別のプリンターで刷るため、二度手間になっている。

外注に出すと小回りが利かない

少量だと単価が合わず、急な差し替えや追加分の対応にも時間がかかる。

WHO IT'S FOR

ロールラベルの内製化を
検討されている企業に導入いただいています

SKUが多く、サイズも形状もそれぞれ違う。しかも1品目あたりの数量は少ない——そうしたカラーラベルの生産に最も適したシステムです。

[복제] color-label-printing-cosmetic-label-sample.png
​BRAND OWNER

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

シリーズ展開・限定品・リニューアルが多く、品目ごとにラベルのサイズも形状も異なる。1品目あたりの必要数量は少ないが、種類は多い——という運用に最適です。ラベルを社内で作れるようになると、パッケージ変更の意思決定そのものが速くなります。

多品種を展開するブランドオーナー

[복제] color-label-printing-electronics-parts-label-sample.png
MANUFACTURER

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

製品ごとにロット番号・シリアル番号・バーコード・QRコードが変わるラベル。デジタル印刷なので、可変データもラベル本体のデザインも同じ1パスで印刷し、そのままレーザーで任意の形状にカットできます。

可変データが必要な製造業

any-jet-ii-color-label-print-samples.png
こんな課題はありませんか

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

「数量が少なすぎて版・型が合わない」と断っていた案件を、そのまま受注に変えられます。デザイン会社・企画会社が、クライアントのラベルを自社で仕上げる体制をつくるケースもあります。

小ロット案件を受けきれない印刷会社・制作会社

ONE-PASS WORKFLOW

1回のロールセッティングで、
印刷から後加工までを自動化。

印刷・ラミネート・レーザーダイカット・カス上げ・リワインディングを、1台のインライン工程で処理します。工程間の移動も、別機への載せ替えも発生しません。

any-jet-ii-inkjet-color-label-printing-unit.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

STEP 01

印刷

シングルパス顔料インクジェットによるCMYK印刷。可変データも同時に印刷。
any-jet-ii-laminator-unit-inline.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

STEP 02

ラミネート

ラミネーターを標準搭載。印刷面を保護します。
any-jet-ii-laser-die-cutting-label-finisher.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

STEP 03

レーザーダイカット

ハーフカット/フルカット、穴あけ、マーキングを1工程で処理。
any-jet-ii-matrix-waste-removal-unit.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

STEP 04

カス上げ

不要部分(カス)を自動で巻き取り除去。手作業のカス取りが不要に。
any-jet-ii-rewinder-finished-roll-label-winding.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

STEP 05

リワインディング

完成したロールラベルとして巻き取り。そのまま貼付工程へ。

抜き型が不要なので、形状もサイズもデータ側で決まります。 丸・四角はもちろん、変形ラベルも型を作らずそのまま出力できます。SKUごとにラベルサイズを変えても、追加の型費は発生しません。自動ジョブチェンジモジュールがカッティングラインを自動で切り替えるため、デザインの異なる複数種類のラベルを1つのロールにまとめて生産することも可能です。

any-flow-software-design-file-import-screen.png
any-flow-software-cut-setup-screen.png

デザインファイル

いつも使っているデザインデータをそのまま投入

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

ANY-FLOW に読み込み

デザインデータを自動で解析

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

ANY-FLOW / INLINE WORKFLOW SOFTWARE

デジタル機なのに、なぜ1台で
シームレスなインライン工程が可能なのか。

答えは、ANYTRONが自社開発したインラインワークフローソフトウェア「ANY-FLOW」にあります。
1つのデザインデータを「印刷用データ」と「カット用データ」に自動で分離し、それぞれをプリンター部とレーザーダイカッター部へ同時に送る——

この仕組みがあるから、1台の中で印刷と後加工が途切れずにつながります。

ANY-FLOW

印刷データとカットデータを自動で分離し、インラインプリンターの「プリンター部」と「ダイカッター部」へ同時に送信します。オペレーターがカットラインを引き直したり、別ソフトでデータを作り直す必要はありません。

データ作成の手間が減る

カットラインの生成まで自動。デザインデータをそのまま流せます。

可変データも同じ流れで

ロット番号・バーコード・QRコードの可変データ印刷も1パスで処理します。

AIMS でさらに自動化(オプション)

ジョブ仕分け・ネスティング・カットライン生成を自動化し、異なるデザインを1ロールにまとめて生産できます。

any-flow-variable-data-qr-code-print-setting.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

Printing data / 印刷データ

CMYKのカラー画像・文字・可変データ(ロット番号・バーコード・QRコード)としてプリンター部へ。
any-flow-cut-line-contour-data-setting.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

Cutting data / カットデータ

ラベルの輪郭・ハーフカット線・穴あけ位置としてレーザーダイカッター部へ。

→ 印刷とレーザーカットが同じ1本の搬送ライン上で連続処理されるため、位置ズレの調整も、別機への載せ替えも発生しません。

KEY FEATURES

ANY-JET II が選ばれる理由

多品種小ロット・短納期のラベル生産を前提に設計された、印刷・後加工一体型のインライン構成です。

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

短納期対応

版や抜き型を必要とせず、ジョブデータを読み込むだけで即印刷&カット。自動セットアップにより準備時間を大幅に短縮し、数分で生産を開始できます。急なラベル変更にもその日のうちに対応できます。

多品種小ロットに最適

500枚以下の短尺ジョブでも、印刷から仕上げまでを効率的に処理。品目ごとに数量が少なくても、必要なときに必要な分だけオンデマンド印刷できます。

可変データ印刷に対応

ロット番号・シリアル番号・バーコード・QRコードなどの可変データを、ラベル本体のデザインと同じ1パスで印刷。トレーサビリティ対応のラベルも社内で完結します。

レーザーダイカットで形状自由

レーザーでカットするため抜き型が不要。丸・四角に加えて変形ラベルにも対応し、SKUごとにサイズを変えても追加の型費は発生しません。ハーフカット/フルカット・穴あけ・マーキングを1工程で処理します。

AIMS による自動ジョブ管理

AIMS(Anytron Inline Management Software)がジョブ仕分け・ネスティング・カットライン生成を自動化。オペレーターの作業負担を減らし、デザインの異なるラベルを1ロールにまとめて生産できます。

ACS によるリアルタイム制御

ACS(Auto Cutting Speed)が搬送状況に合わせてカッティング速度をリアルタイムに制御。短時間での立ち上げと、安定した高精度カッティングを実現します。

MOVIE

実機の動きを、動画でご確認ください。

印刷からレーザーダイカット・カス上げ・巻き取りまでが、1台の中でどのようにつながっているかをご覧いただけます。

※ 動画は英語音声です。日本語での説明をご希望の場合は、個別Zoom相談にてご案内します。

1対1のオンラインミーティングで詳しく相談する

【制作会社への依頼メモ】 このセクションのホバー拡大は Wix の標準要素では再現できません。 別途用意した S_MACHINE-PARTS.html を Wix の「HTMLコード埋め込み(iframe)」で貼り付けてください。推奨サイズは 幅100% × 高さ900px(モバイル1100px)です。

any-jet-ii-color-label-print-samples.png

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

MAIN — DIGITAL COLOR LABEL

デジタルカラーラベル

品目が多く、デザインの差し替えが頻繁に発生するカラーラベルに最適です。抜き型が不要なため、形状もサイズもデータの差し替えだけで対応できます。可変データ(ロット番号・バーコード・QRコード)を含むラベルも同じ工程で仕上がります。
ラベルサンプルを取り寄せる

APPLICATIONS

主な用途

ANY-JET II の主戦場は、多品種小ロットのカラーラベルです。ラベル媒体への印刷から、ハーフカット/フルカット・穴あけ・マーキング、スリット&リワインドまでを一貫して処理します。

color-label-printing-cosmetic-label-sample.png

化粧品・スキンケア

color-label-printing-sake-craft-beer-label-sample.png

酒造・ブルワリー

color-label-printing-food-beverage-label-sample.png

食品・飲料

color-label-printing-ghs-chemical-label-sample.png

食品・飲料

color-label-printing-pharmaceutical-label-sample.png

食品・飲料

color-label-printing-electronics-parts-label-sample.png

食品・飲料

any-jet-ii-flexible-packaging-pouch-samples.png
SUB — FLEXIBLE PACKAGING

軟包装(フレキシブルパッケージ)にも対応します

軟包装フィルムへの印刷、ラミネート、レーザーによるスクライビング・ミシン目・マーキング、スリット&リワインドにも対応。主用途はカラーラベルですが、少量の軟包装を併せて内製したい場合にもご相談いただけます。

ANY-JET II

従来のラベル製造方式との違い

多品種小ロット・短納期という条件のもとでの比較です。

項目
従来方式(版+抜き型)
ANY-JET II
版・抜き型
デザインごとに必要
不要(レーザーダイカット)
初期費用
型費が案件ごとに発生
型費なし
500枚以下の短尺ジョブ
単価が高くなりやすい
効率的に処理
形状・サイズの自由度
抜き型の形状に依存
データで自由に設定
可変データ印刷
別工程・別機が必要
同じ1パスで処理
段取り替え
型交換・調整が必要
自動セットアップ/数分で開始
工程構成
印刷 → 別機で後加工
印刷〜カス上げまでインライン
複数デザインの混在生産
ジョブごとに分ける必要
自動ジョブチェンジで1ロールにまとめて生産
大量ロット(数万枚〜)
単価面で優位
ロットにより従来方式が有利な場合あり

※ 大ロット・同一デザインの反復生産では、従来方式のほうがコスト面で有利になるケースもあります。当社は特定の方式を一律におすすめするのではなく、生産ロットと品種数をうかがったうえで判断材料をご提示します。

導入の実務

装置を入れただけでは、ラベル発行は始まりません。

「どのラベルメディアを使うか」、そして「止まったとき誰に聞くか」——実際に大量発行を現場で回すには、この2つが揃っている必要があります。当社は装置のご提案から、この2つまでを一貫してお引き受けします。

STEP 01 / MEDIA

プリンターからラベルメディアまで、一括でご提案

カラーラベル印刷のすべてのお悩み、ANYTRON JAPANで一気に解決。

マット紙・光沢紙・合成紙・普通紙など、各種ロールラベルメディアに対応します。装置本体だけでなく、実際の現場で使用する原反も合わせてご提案し、用途や使用環境に合った仕様・数量での供給スキームを構築します。

こんな用途に適しています

長尺・可変長を自社で自由に作りたい

SKUごとにラベルの縦寸法が異なる運用

幅・素材・ロール長を用途に合わせてカスタム設計

🔄

CONTINUOUS ROLL

ロール紙

(ノーカット)

連続原反のまま給紙し、オートカッターで必要な長さに仕上げる運用です。ラベル長さは 8〜1016mm まで対応するため、可変長のラベルもデータ側で切り替えられます。

234c86_8829c94a4e2047459ca3966c08b17342~mv2.png

こんな用途に適しています

定型サイズのラベルを毎日大量に発行する

角丸・特殊形状を固定して使い続ける

角丸・特殊形状を固定して使い続ける

✂️

PRE-DIE CUT ROLL

ロール紙

(プレカット)

あらかじめ型抜きされたラベル形状のロール紙です。定型サイズを大量に、同じ形で刷り続ける運用に向いています。ギャップ/ブラックマーク検出で位置を合わせて連続発行します。

pre-die-cut-media.png

メディア・サイズのカスタム提案、生産計画に合わせた定期発注スキーム、納期・数量など個別条件のご相談にも対応します。

導入後も安心のサポート体制

機器選定から導入設置・稼働後の保守まで、当社が一貫してサポートします。

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

導入前コンサルティング

用途・発行量・原反・設置環境をヒアリングし、ANY-JET II が適しているか、オプション(AIMS・自動作業変換モジュール・印刷位置の自動補正)が必要かも含めて最適な構成をご提案します。

実機デモ・サンプル印刷

実際の用紙・データでのサンプル印刷とカット仕上がりを、Zoomでもご確認いただけます。搬入経路や設置スペースのご相談もこの段階で承ります。

設置・初期設定支援

本体搬入・ANY-FLOW のインストール・ネットワーク設定・動作確認まで対応する設置サービスをご用意しています。導入後すぐ現場で使えるよう、実機を使った操作トレーニング(有償)もご用意しています。

稼働後の保守・消耗品供給

インク・ラミネートフィルムなどの消耗品供給、稼働後のお問い合わせ対応まで当社が窓口となって対応します。

産業用インライン機のため、設置には搬入経路・設置スペース・電源の事前確認が必要です。図面をご用意のうえご相談いただくと、より具体的にご案内できます。

素早く確実に、
個別Zoomミーティングで相談が可能です

事前チェックリストをもとに必要な内容を確認したうえで、製品の適合性・ラベルメディア・運用方向まで、

より正確にご案内します。特定の機器だけでなく、用途に合った他のソリューションも一緒に検討いただけます。

⚡ 素早く

オンラインで、移動の負担なく相談できます

ご都合に合わせて日程調整が可能です

メールのやり取りを何度も繰り返さずに、要点を確認できます

🎯 確実に

事前チェックリストで内容を整理してから、より具体的な相談が可能です

ご不明な点を一度にまとめてご確認いただけます

機器の適合性だけでなく、他のソリューションも一緒に検討できます

個別Zoomーティングを予約する

オンラインで、ご都合のいい時間に

用途・運用環境/方向性までご相談可能

製品適合性から代替ソリューションまで検討

個別オンライン相談(Zoom)
234c86_32f745d8acfd44988c274d8e9f412cd9~mv2.png
Zoomが難しい場合はこちら

一般お問い合わせフォームから受け付けています

📋 一般お問い合わせ💴 見積依頼🖨 サンプル申請📺 デモ依頼

用途・規模・運用方法に合わせて、最適な構成をご提案します

お問い合わせはこちら

SPECIFICATIONS

カラーラベル印刷のすべてのお悩み、ANYTRON JAPANで一気に解決。

詳細仕様

最大装着可能用紙幅
250mm
プリンタエンジン
シングルパス ピグメントインクジェットエンジン
インクタイプ
10L Pigment ink(C, M, Y, K)-顔料インク
解像度
1,600 × 1,600 dpi
カッティング可能幅
220mm ×(分割カッティング時、長さ方向は無制限)
カッティングモード
ハーフカット/フルカット、穴あけ、マーキング
作業方式
ロール to ロール(roll to roll)
最大搬送速度
25 M/min
最大ロール径
350mm
ラミネーター
含む
ソフトウェア
ANY-FLOW(インラインワークフローソフトウェア)
サイズ
W2,556 × D943 × H1,593 mm
オプション
自動作業変換モジュール/AIMS(自動ジョブ管理)/印刷位置の自動補正

※ 仕様は改良のため予告なく変更される場合があります。設置条件・搬入経路・電源については個別にご相談ください。

カラーラベル印刷のすべてのお悩み、ANYTRON JAPANで一気に解決。

FAQ

よくあるご質問

カラーラベル印刷のすべてのお悩み、ANYTRON JAPANで一気に解決。

お客様の用途や運用環境に合わせ、
最適なソリューションをご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

多品種小ロットのロールラベル内製化について、導入検討段階からご相談いただけます。
資料確認、見積、デモ、オンライン相談まで、ご希望に応じてご案内します。

📝

お問い合わせ・見積・デモ依頼

用途や運用に合わせたご提案をご希望の方はこちら

お問い合わせ

💭

無料サンプルKIT

複数の原反・デザインで構成されたサンプルKITを無料でお届けします

サンプルKITを申し込む

💻

個別Zoom相談予約

担当者と直接相談したい方はこちら

Zoom相談予約

当社は EPSON・OKI・Canon・ANYTRON の製品を取り扱っています。用途に応じて、機種をまたいで中立にご提案します。

より広い印刷幅と、より高い生産性が必要な場合は

印刷幅324mm・最大ウェブスピード45m/min のインラインラベル印刷機 ANY-JET III をおすすめします。生産量が増えてきた場合の上位機として、同じインライン方式のまま移行できます。

ANY-JET III 製品ページへ
bottom of page